ヒップたる者、マルチであれ!

みなさま、こんにちは。

フイナム・アンプラグド編集の石田です。

 

さて「フイナム・アンプラグド」の制作も佳境!

いよいよ、発売まで1カ月を切りました。

どの雑誌もそうですが、当編集部も

 

すんごい

 

バッタバッタです。

 

のこり26日、海外ドラマ『24』風にいうと624時間。

『よりおもしろく、よりかっこよく』をスローガンに最後まで突っ走ります!

 

ところで私は、語学ページとコラムを担当させていただいています。

どっちもファッションぽくないトピックスですが、

ヒップたる者、いろいろな世界にアンテナを張って自分の意見持っていただきたい!

という思いを込めて制作していますよ。

 

先日もパックンマックンのパックン、本名パトリック・ハーランさんに

コラム企画説明とコラム内容を伺ってきました!

 

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Illustration Ryuto Miyake.

 

パックンの今回のコラムは「人を惹きつけるコミュニケーション」について。

みなさんは、初めて会う人と会話をしていて盛り上がらずに苦労したことありません?

「寒いですね」「そうですね」以下無言。なんてこともあるんじゃないですか?

盛り上げようと焦ってしゃべってしまい、途中で話が迷走してしまう人もいるはず。分かりますよ、その悩み。

じゃあ、どうすればいいか。簡単です。3月24日発売の『アンプラグド・フイナム』を読めば答えが見つかります!

さぁさぁ、これを読んで合コンで会った子を話術で惹きつけてください。ドン引きさせるじゃなくて。

 

あ。もうひとつの語学ページでは、大人になってから語学を習得した人たちにその学習方法を取材しています。

大人になってから語学をマスターするなんてめちゃくちゃ勉強したのかなと思いきや、

案外気軽に構えてやっていたという人が多かった印象でした。

たしかに日本語でも会話で「主語+述語+動詞」をしっかり使って話している訳じゃないですしね。

こちらもぜひお楽しみに!

 

編集:石田 絵美